TOPでご紹介はペチカさんのMGストライクフリーダムです。
いつもどおりの仕上がりで、アクセントとしてオリジナルの
カラーリングが入りますが、センス良くまとまっていていつも勉強になります。

こちらのコーナーではこれまで撮りためてきた皆さんの作品を
いろいろ紹介していきます。
(順不同、敬称略なのでご了承下さい。)

プラモデルギャラリーコーナー




































久々更新のプラモギャラリーは
ペチカさんの作った日本の誇る名機です!!

まさかのスケールモデル。
1/32のタミヤ零戦です。さすが世界のタミヤ
キット自体がすばらしいのはもちろん

ペチカさんの丁寧な製作で、日本の名機が
よみがえりました。

着陸脚のブレーキラインやコクピットの塗り分けなど
拡大してじっくり御覧下さい!!



今回もサクッと仕上げていただきました。
お得意様TさんのMGウィングガンダムです。
MGのプロポーション、成型色がキレイです。
シールドのバランス、ビビットな色のウィング
いかにもウィングガンダムです。

各画像は拡大表示できるので
各部の細かいディテールなどは
UPで御覧になって下さい。

MG新作でデスサイズの発売も決定し、
久々にウィングガンダムも
盛り上がりそうですね!!

この先のラインナップも期待です!!

フル塗装が続きましたが
今回のはほぼストレート組みです。
とはいえMGエクシアのイグニッションモード!!
GNソードがメッキで輝いております!!
デカール、ステッカー類も専用のものが付属。
最近のMGの本来の楽しみ方?
普通に組んでもこのレベルで組みあがる
お手本の作例です。
コチラは最近よく完成品を持ってきてくださる
お得意様Tさんのエクシアです。

MGのエクシアカッコイイですね!!
バランスも良く、イグニッションモードに
専用で付属するメッキパーツなどが
良いアクセントになっています!!

各部のUPで精密感などが
伝われば幸いです!!


最近はフル塗装の力作が次々と・・・。
コダワリの調色で渋いギャンをロールアウトしたのは
ペチカさん。
いやーMGのギャンカッコイイ!!
そしてこの強そうだけど
どこまでも量産型チックなカラーリング!!
サーベルのイエローと
シールドのレッドが効いています!!
更に装甲裏やシールド裏には
お得意のガイアカラーの・・・・・・・。
いや、何シルバーだっけ?(汗)
発色も良くてステキなんですが
なんか長い名前のシルバーです。

コチラの作品は店頭に展示していますので
現物がご覧いただけます!!
画像でもそうですが、光の具合で
いろいろな見え方をするので
是非店頭にてご覧くさい!!

本日はNISHIOさんのジムVer.2.0です。
まさかのTANカラーですが、意外とカッコイイ。
青白い成型色より全然強そうに見えます。
実は購入から随分たっていたのですが、
オリジナルのカラーリングで仕上げようか!!
と言うことで完成したのがこちらです。
主にスプレーで仕上げていますが、
綺麗に発色しています。
とてもパーツが・・・いえ、なんでもないです。(汗
そして今夏のコダワリはビームスプレーガン。
ストレート組みですが、他の部分とはツヤを変えていて、
いかにも銃らしい鈍い黒光りを再現。
良い効果が出ています。

久々にガンプラを作り出しているNISHIOさん。
次回作も期待できそうです。(ΦωΦ)フフフ…

本日は久々ペチカさんの作品です。
完全塗装なのはもちろんで、量産型のカラーですが、
ドイツ軍カラーを使用し、よりそれっぽく仕上がっています。
ただ、画像では伝わりづらいかなー?
そして塗装だけではないのが当店にいらっしゃる皆さん。
MS−14AではなくMS−14B!!
そう、高機動型ゲルググです。
しっかり背中に背負ってます。B型の証、バックパック!!
最近は羽が生えたりいろいろしていて、MSの背中には
バックパックが付いているもんだと思っていましたが
量産型のゲルググってバックパック無いんですよね。
今回のゲルググはバックパック付きですが、
バーニアノズルがガイアカラーのシルバーとのこと。
結構綺麗に発色しています。これは注目かも!!
その割には聞いた名前を忘れたのですが・・・。(オイ)
それにしてもVer.2.0のゲルググは
プロポーションがいいですね

こちらは当店に飾ってあるので、店頭でも
ご覧いただけます。
薄くみどりがかったグレー部分などは
現物を見ていただくと伝わるかもしれませんね。
最近当店完成品コーナーはゲルググが
増えてきたので、ジオン好きな私としては
大歓迎ですが、1年戦争ものが圧倒的に
多いんですよね・・・。まぁ・・・いいか。


今回はSさんのダメージ物第2弾!! (シリーズ化されるの?)
ザクの正統なる血を引くギラ・ズールの
ダメージバージョンです。
今回も上手くダメージ処理されてます。
とりあえずは画像をご覧下さい。
きちんとストーリーも
考えつつダメージを入れているので
バランス、センス良く仕上がっているんでしょうね
コンセプトの一つにグレネードを残して
戦っていると言うのがあり、
なるほどグレネード周りはダメージ少なめです。

ヘルメット、シールド周りのダメージはこんな感じ。
表現もすばらしいのですが、
それを再現する技術も凄いですね。
いつも映画などをよく見られるそうで
聞くとしっかり細部までチェックしてるので
細かい観察眼があるんでしょう。
左側のダメージが多めですが、
腰、足回りも参考になるダメージ表現。
いいセンスですね。
綺麗に仕上げるのもモチロンですが、
こういう仕上げ方もいいですね。

本日はSさんのガデッサアグレッサー?です。
ペールグリーンの綺麗な機体をなんとトリコロールカラーで!!
正にアグレッサー(仮想敵機)です。
もともとガンダムデータが元なので、こういうのもアリですね。
横アングルで1枚。
しかしトリコロールカラーもなかなか似合いますね
全然自然な感じです。 しかしこれが全て筆塗りなのが
いつも驚きです。綺麗に塗られています。
ベースはモチロンのスパークルクリアーレッドです。
GNドライブタウの粒子色を再現したベースです。
後姿がこちら
脱出ポッドを兼ねた擬似太陽炉及びコクピット
こちらも大胆にカラーリング。
通常はGNメガランチャーを腰にマウント。
ランチャー下の四角いBOXはメガランチャー用の
エネルギーパックです。
最後に、ガデッサ大地に立つ(笑)
基本立つ必要のないMSですが、
やっぱイノベイター版でもガンダムなので、
大地には立たせておきましょう(笑)
キットは差し替えで降着姿勢になります。
この仕組みの方が関節が弱らなくて
良いかもしれませんね。

緊急!!・・・。でもないですが、(笑)
M4に化けた最新型ザクマシンガン。
元を見ていただいたほうが
どれだけ改造されてるかわかるでしょう?と言うことで
いつものSさんが、これまた大体ストレート組みの
ザクUF2を持ってきてくれたので
フル装備の勇姿とともに公開します。
元のザクマシンガンがこれ。
ストックはもともとM4みたいですし、
セレクターレバーや、ボルトストップなど
主要なモールドはこの状態であります。
しかし、サイト、マガジン、フロント周りは
全然違う感じです。
上からの画像がこちら
いかにもザクマシンガンな意匠ですね。
これが下にUPしているM4になるんですね。
下のM4はパテも使用したため、塗装もフラットブラックで
仕上げてあり、雰囲気が出ていますね。
そして素のザクマシンガンもかっこいいですね。
デザインが最初期よりどんどん変っています。

最新キットレビューな感じでNISHIOさんの
ザクUF2です。キットの出来はご覧の通り。
今回はただ組み上げただけです。
ではなぜここに・・・? そう、武装がM4です(笑)
実はF2に付属のザクマシンガンがベースに
最高のモールドだったため即購入、即改造(笑)
さすがNISHIOさん、目の付け所が違います。
はい、M4(笑)の拡大画像をご覧下さい。
マガジン(となる部分)を切り離し整形後再び接着してますが、
フレーム自体は、上に200mmレイル?(笑)を
取り付けた以外は無改造なのですが、
セレクター、マグキャッチ、ボルトストップ、
反対側にダストカバー(しかも開いてる?)
と、きっちりM4っぽい感じのディテールが満載。
リアサイトはそのまま、ストックもチークピースをつけた以外は
無改造。ドラムマガジンをキャンセルしたほかは
ほぼフロントの加工です。
ハンドガード下にレイル増設、グリップを装着。
フロントサイトを付けて、ハイダーを加工。
実際にキットに入っているザクマシンガンを見ると
想像しにくいですが、符号する点がいくつもあるので
構想と細かい作業に時間をとられますが、
そんなに難しくはないです。
1/144のほかの銃もでっち上げたいですね(笑)
手持ちの武装ばかりの解説でしたが、
ザク本体は文句なしの仕上がり。
モノアイは可動しますし、肩周りの関節の仕組みも秀逸、
腰の前後可動もあり、HGUCザクシリーズ最高峰の
出来の良さです。今月(2010年3月)には
連邦カラーも発売されるので、MAGPUL風とか
カラーバリエーションとか、違うバージョンも
面白そうですね!!


本日は昼間に良く来てくださるTさんのMG GN‐Xです。
ストレート組みですが、
MGのジンクスは、やっぱかっこいいです!!
MGならではの可動、各部の解釈、
素立ちでこんなにかっこいいのも
各部が柔軟に可動し、自然にポーズが決まるからですね!!
スミ入れと、細かいデカールまできっちり貼っての仕上げ、
最後はつや消しでフィニッシュ。
プロポーションといいバランスといい最高です。
GNドライブ‐T(タウ)のギミックも覗いてみましたが
しっかりしてますね。ほんと良キットです。

ビームライフルはパーツを追加するだけで
ロングタイプとショートタイプが選択可能。
画像ではわかりづらいですが、
ロングライフルの銃身部分がゴールドで
塗り分けてあるのがTさんのちょっとしたコダワリ!!
結構MGはコンスタントに買っていただいてるので
他の作品も是非画像頂きたいですね!!

北海道札幌市にある当店プラモギャラリーに
なんと神奈川から参戦です。というか
私カスピロのWEB友達の友達のダンナさん
(なんか遠い)の作品です。
元は1/400のガンコレシリーズのαアジールですが、
もともと塗装済みでカンタン組立OK!!が売りのαアジールを
きっちり仕上げております!!
細部のUPもご覧いただけますが、
スミ入れ、シャドウ吹きなどを行い、
付属のνガンダムとサザビーも
綺麗に仕上げられています。
1/400とはいえ設定の全高が108mもあるので
27cmの大型モデルです。


本日はいつものSさんの力作が来ました!!
1/144のHGジンクスVを使用し、
マリー専用カラーに仕上げられています!!
ティエレンの時は正直どうかと思いましたが(笑)
ジンクスだと、これ・・・かっこいいんじゃないだろうか?
仕上げはグロス仕上げでツヤツヤしており、
よい仕上がりですが、何より驚いたのは
全部完全筆塗りです!!
いやぁ、筆で、ツヤ有りで、
ここまで綺麗に仕上げられるんですねぇ〜
たくさん画像もあるのでじっくり
ご覧になって下さい。

ジャンルを問わずガンガンいろんなカテゴリーのプラモに挑戦し続ける
Sさんの新作が届きました!!
なんとF−14トムキャット!!
映画「TOPGUN」で超有名!!ジェット戦闘機といえばコレ!!
と言うくらい有名な機体です。(残念ながら退役を向かえ、現在の
空母の防空はF−18E/Fスーパーホーネットが担っています。)

そしてどんなときもネタを忘れないのがSさん。いや、ネタありきで
おもわず飛行機プラモに手を出したというか・・・。

今回は映画「エグゼクティブデシジョン」に登場したF−14がテーマとなってます。
基本は「VF−84ジョリーロジャース」のマーキングを元に
レイアウトやハイビジ(色付きの派手なマーキング)
ロービジ(グレーツートンなど、より実戦的なマーキング)
を織り交ぜて映画用に作り上げたオリジナルマーキング機体を製作!!
機首横の斜めラインは本当はロービジバージョンなくらいで
ほぼ映画の中の機体を再現!!

キットの製作についてですが、機体本体はなんと無塗装!!
よく見ればツヤがあるのがわかりますね?
ハセガワの1/72の飛行機プラモは絶対塗装するものだ!!・・・と思ってましたが
こんな楽しみ方もあるんですね!!
ケースなどに入れたりして飾る分には
距離にもよりますが、全然鑑賞に堪えてしまうとは全く驚きです!! 
プラモギャラリーはSさんの一人舞台なので
皆さんの作品もお待ちしてますよー!!

本日はSさんの作品です。
こちらがザクの前に頂いていたネタ、エクシアリペアです!!
まさかのSDですが、再現度も高く
かっこよいです!!
全体画像に続き各部のUP画像です。
フェイス部分や各部ダメージ表現は大胆に入れ、
フェイス内部はパテなどでそれっぽく仕上がってます!!
腕なしのカバー部分は使い古しTシャツを利用。
質感もいいですね!!
最近のSDはポーズもキマル!!
可動範囲も広く、いろんなポージングが出来ます。
パーツがモナカだったりはしますが
関節も増え、良い作りになっています。
本日はSさんのめでたいザクです!!
実は投稿作品はほかにもあって紹介が前後しますが
旬のうちにこちらを御紹介!!
BB戦士のザクですが、ご覧の通り正月仕様
黄金の羽子板、お年玉シールド装備で(笑)
動力パイプ等がオリジナル塗装です。
アングルを変えつつ御紹介。
真正面から見ると「賀止」に見えるのは
計算ミスとのことです(笑)
とはいえ相変わらずの仕事の速さ。
近々もう一つの作品も御紹介しますねー!!

本日はNISHIOさんが作った
HGUCのHi‐νガンダムです。
モノ自体はストレートに組んでいますが、
触ってみた感じは首の可動範囲が
チョット・・・。ではありますが、
小さい頭部、全体のバランスもよく
サザビーに続き良キットですね!!

同じポーズですが、アングルを変えて2枚。
普通はある1方向からの良さを追求して
ポージングするものですが、
他のアングルでもかっこよく決まっています!!
ちなみにあちらこちらにNISHIOさん
オリジナル解釈でカラーリングされている部分もあり
ストレートに組み上げつつも、
きっちり個性を出しています。


2点ほどUPの画像をどうぞ
全体はツヤ消しですが、
サイドアーマーのスラスター部分は
ツヤを出すなどメリハリも利いています。
シールドは・・・このカラーで分割されている
キットがすごいですね!!

本日はSさんが
スケール物に挑戦!!
RAH‐66コマンチです。
次期米陸軍対戦車ヘリ
になるはずだった
ステルスヘリコプターです。

カラーリングがオリジナルなので
なんだかブルーサンダーみたい・・・。
カラフルですが、きちんと
コンソール内のボタンも
塗り分け。お疲れです!!
実機があるとリアリティを
求めてしまいますが、
この自由な感じも良いですね!!

そしてなんと!!
バンダイのアクションベースに
ピッタリ収まります!!
コックピット内は無人ですが(笑)
飛行状態のディスプレイも可能!!
楽しみ方が広がりますね!!

コ・マ・ネ・チ?・・・。 いや、コマンチですよ?
100%確信犯です(笑)
きちんとオチがある辺りさすがはSさん(笑)
合わせ目なんか気にしないでガンガン完成品が
ロールアウトするのは凄いですね!!
こだわりの作りこみはもちろん最高ですが、
こんな楽しみ方もいいですね。

本日はAさんのB3グフカスタムです。
画像ではすこし明るめに映っていますが、
カラーリングはオリジナルのグフっぽい
濃い目のブルーです。
こちらも旧キットです。
てかHGUCではB3グフは
まだ出てないですね


フロント、コクピット周りのUPです。
適度に入れられたスミ入れ、
丁寧な塗装。これも以前仕上げたもの
と言うことですが、綺麗に仕上がってますね。
やはり旧キットなので可動範囲は狭めですが
かっこいいポージングは可能なのでOK。


後方からのアングルです。
グラデーションをかけてあるので
ボリュームUPして見えますね
後ろから見ても隙が無い
良い作品ですね!!

本日はなんと旧キット!!
Aさんがとうとうプラモコーナーにも登場
とはいえこちらは昔の作品・・・
でもこのクオリティ!!
最新作にも期待しちゃうので
機会があれば宜しくお願いします!!
          
やはり旧キットなので
可動範囲は少し狭い感じです。
でも旧キットの中ではかなりの
良キットなので皆さんも
思い出があるのでは?

もちろんただ作るわけではありません。
首は分割して可動範囲を広げてあります。
キットのままだと左右にしか
動かないんですよね。
きっちりとした工作がされています。
        
最後はこちらの腰アーマー。一度切り離して
新たに稼動軸が設けられています。
可動を増やす工作もきっちりしていますが
やはり全体の塗装が綺麗ですね。

HGUCジムです。
Sさんの作品。綺麗に塗装もして
安定したロールアウトペースで
次々と新作を持ってきてくれます。
でも今回はただのジムですか?

            え?GNドライブ!!
ナニコレ?もしかしてプロトアルヴァアロン?(笑)
多分最強のジムです。でもいいなーと思えないのは
なぜ?刹那が最初に見たのがコレだったら
憧れないし、ダブルオーの話が出来てない気がします。
でもなんか見慣れてくると
若干アリな気がするのは私だけ?


後ろから画像もどうぞ
ちなみにオーガンダムのGNドライブなので
オリジナル太陽炉です。
でも残りを組み合わせたら
ただのガンダムになります?
・・・そっちも少し見てみたいんですけど?

はい、久々のプラモのUPですが、
私の作品です。しかもストレート組み(笑)
今回はただ組み立てて、付属のシールを貼り、
スミ入れをして、つや消しスプレーで仕上げる。
この工程だけで、最近のプラモデルは
充分鑑賞に耐えうる物になることをお伝えする
ために、ただ組み立てたザクを紹介です。

全画像拡大できるので、
どうぞじっくり見てください。
1/100のMGのザクver2.0ですが
稼動範囲もこのとおり!!
外装の装甲パーツも組んだ後で
バラバラに出来ます。
塗装に凝る方ももちろんいますが、
塗装しなくても、設定カラー通り、
つや消しのスプレーを吹くだけで
塗装したような仕上がり、
もちろん合わせ目も出来ません。
時間がない方も、脳内イメージ通りの
立体がカンタンに仕上がる最近の
ガンプラ、是非一体作ってみては
いかがでしょう?

はい、実は3連投でずっとSさんのターンです。
億式からずっとプラモギャラリーは
Sさん作品の独壇場です!!
今回もオリジナルマーキングと言うことで
『ケーラ専用ジェガンです』
相変わらずのセンスのよさで、綺麗に色分け、
左の2枚は拡大可能なので
じっくりご覧下さい!!


ミニッツギャラリーでは無いですよ!!間違ってませんよ!!
今回は1/24の35GT‐Rのプラモです。
お得意様のSさんの作品です。痛車製作は初のはずですが、
とっても綺麗に仕上がっています。
デカールの状況が良くわかるように右の2画像は
サムネイルにしているので拡大してご覧ください。
そして、「《明日のよいち!》って聞いた事ありますけど
俺見たこと無いですねー」と言うと「うん、あたしも」って
知らないんですか?「なんかデザイン気に入った」との事です。
うむ、まぁいいや。綺麗なので良しとしましょう。




HGUCの億式?です。お得意様と話をしているうちに
出来たネタでしたが、こんなに完成度が高いなんて・・・(笑)
もちろん製作してくれたSさんの塗装センスと
仕事の速さに因るところが大きいですが、
肩の「億」は手書き。シールドを持たせると
ただのサザビーゴールドになってしまいそうと言うことで
シールドレスで仕上がっています。




コチラはMGのゲルググver2.0改!!ゲルググ(G)です!!
戦場の絆プレーヤーの方はお馴染みでしょうか?
もちろんフル塗装、さらにガトー専用ゲルググより
バックパックとライフルを拝借するという贅沢仕様です!!

※コチラの作品は展示中ですので店頭でご覧いただけます。

    





コチラはHGUCのサイコガンダム NISHIOさん作です。
仕上げはカンタンフィニッシュなのですが
なんせ仕事が速い!! ほぼ1日でこの仕上がり!!
そしてデカイ!! サイコガンダムは作ることに意義がある
なかなか完成品にはお目にかかりづらい一品ではないでしょうか?

※コチラの作品は展示中ですので店頭でご覧いただけます。



みなさんの作品も随時募集中です!!
「オレも作ったからHPのせてよ〜」
というお客様は是非
スタッフまでお声をかけてください!!
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